経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 367億8200万
- 2021年3月31日 -14.07%
- 316億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)セグメント負債の調整額△168,767百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。2021/06/17 16:14
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)経常収益の調整額△4,930百万円は、主に経常収益のうち金融派生商品収益3,287百万円、支払備金戻入額352百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち金融派生商品費用、支払備金繰入額にそれぞれ含め、経常費用のうち退職給付引当金繰入額1,226百万円を、連結損益計算書上は経常収益のうち退職給付引当金戻入額に含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△39,917百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3)セグメント資産の調整額△1,045,466百万円は、主に当社が計上した関係会社株式の消去額であります。
(4)セグメント負債の調整額△267,485百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/17 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益
以上の結果、経常利益は、前期比で大幅に増加しております。2021/06/17 16:14 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2021/06/17 16:14
(注)1 経常収益及び経常費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「資産運用収益」及び「資産運用費用」に計上しております。(単位:百万円) 経常費用 12,224 12,588 経常利益 7,489 8,196 その他損益 2,674 △145
2 その他損益は、前連結会計年度は主に固定資産等処分益であり、「特別利益」に計上しております。当連結会計年度は主に固定資産等処分損、減損損失であり、「特別損失」に計上しております。