経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 421億9600万
- 2022年3月31日 +203.75%
- 1281億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)セグメント負債の調整額△267,485百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。2022/06/16 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)経常収益の調整額△402,066百万円は、主に経常費用のうち責任準備金繰入額394,558百万円、持分法による投資損失6,099百万円を、連結損益計算書上は経常収益のうち責任準備金戻入額、持分法による投資利益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△104,290百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3)セグメント資産の調整額△985,984百万円は、主に当社が計上した関係会社株式の消去額であります。
(4)セグメント負債の調整額△222,688百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/16 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益
以上の結果、経常利益は、前期比で大幅に減少しております。2022/06/16 16:00 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2022/06/16 16:00
(注)1 経常収益及び経常費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「資産運用収益」及び「資産運用費用」に計上しております。(単位:百万円) 経常費用 12,588 12,066 経常利益 8,196 9,069 その他損益 △145 △601
2 その他損益は、前連結会計年度は主に固定資産等処分損、減損損失であり、「特別損失」に計上しております。当連結会計年度は固定資産等処分損であり、「特別損失」に計上しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社においてもフォーティテュード社に対して持分法を適用するにあたり、当連結会計年度より、2020年6月2日に遡って同様の会計処理を行っており、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2022/06/16 16:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ53,482百万円減少し、法人税等調整額が320百万円増加しております。また、前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益及び利益剰余金の期末残高はそれぞれ53,803百万円減少し、その他有価証券評価差額金は579百万円減少、為替換算調整勘定は3,021百万円増加しております。
(太陽生命保険㈱における新フォーティテュード社グループ他への個人年金保険契約の出再)