経常収益
連結
- 2023年3月31日
- 1兆2330億
- 2024年3月31日 -3.99%
- 1兆1837億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/08/08 16:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 788,847 1,500,020 2,362,279 3,207,991 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 27,966 60,044 89,784 135,080 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、「太陽生命保険」、「大同生命保険」、「T&Dフィナンシャル生命保険」及び「T&Dユナイテッドキャピタル(連結)」の4つを報告セグメントとしております。2024/08/08 16:23
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額△31,526百万円は、主に経常収益のうち責任準備金戻入額31,433百万円を連結損益計算書上は経常費用のうち責任準備金繰入額に含めたことによる振替額であります。2024/08/08 16:23
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/08/08 16:23
外部顧客への売上高(経常収益)のうち、連結損益計算書の売上高(経常収益)の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/08/08 16:23
売上高にかわる経常収益の内訳は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)第3項により同会計基準適用対象外となる保険料等収入及び資産運用収益が大半であり、顧客との契約から生じる収益は重要性に乏しいため、連結損益計算書におけるそれ以外の収益との区分表示及び連結貸借対照表における契約資産、契約負債又は顧客との契約から生じた債権と他の資産又は負債との区分表示を省略しております。また、以下の情報に関する記載を省略しております。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/08/08 16:23 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高(経常収益)に区分した金額が連結損益計算書の売上高(経常収益)の90%を超えるため、地域ごとの売上高(経常収益)の記載を省略しております。2024/08/08 16:23 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウ その他経常収益2024/08/08 16:23
その他経常収益は、前期に大同生命の既契約終身保険ブロック及びT&Dフィナンシャル生命の既契約一時払終身保険ブロックの再保険取引に伴い責任準備金戻入額が増加したことの反動等により、前期比で減少しております。
② 経常費用 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2024/08/08 16:23
(注)1 経常収益及び経常費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「資産運用収益」及び「資産運用費用」に計上しております。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 経常収益 21,677 21,917 経常費用 12,510 13,114
2 その他損益は、前連結会計年度および当連結会計年度ともに主に固定資産等処分益であり、「特別利益」に計上しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/08/08 16:23
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 責任準備金 13,910,695 14,148,395 その他経常収益(責任準備金戻入額) 449,156 - 責任準備金繰入額 - 237,700
① 算出方法