売上高
連結
- 2013年9月30日
- 526億2200万
- 2014年9月30日 -30.17%
- 367億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 15:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.季節変動性2014/11/13 15:01
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当社グループの、分譲セグメントでは第4四半期連結会計期間に引渡しの割合が大きく、三井ホームセグメントでは第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第2四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が著しく低くなっています。 当社グループの、三井ホームセグメントでは第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第2四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が相対的に低くなっています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動などによる影響が一部にみられたものの、政府の各種政策効果により雇用・所得環境の改善を受け、個人消費は堅調に推移しているなど、景気は緩やかな回復基調が継続しています。2014/11/13 15:01
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、「分譲」セグメントにおいて、個人向け住宅分譲における計上戸数の増加や利益率の上昇に加え、投資家向け分譲等の物件売却が進捗したこと等により増収増益、「三井ホーム」セグメントにおいても増収ならびに損益の改善となったこと等により、売上高は7,480億円、前年同期比1,118億円(17.6%)の増収、営業利益は921億円、同比229億円(33.1%)の増益となりました。また、経常利益は777億円、同比209億円(36.9%)の増益、四半期純利益は470億円、同比71億円(18.0%)の増益となり、業績は通期予想に対して順調に進捗しております。
(注)本報告書の売上高は消費税等抜きで表示しております。