- 8801
- 2026/08/28
- 時価
- 4兆1865億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/02/12 15:01
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1. 季節変動性2016/02/12 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当社グループの、三井ホームセグメントでは第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第3四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が相対的に低くなっています。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善傾向が継続しており、景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、世界経済においては、欧米経済は緩やかな回復基調にあるものの、中国をはじめとする新興国や資源国においては景気の減速感が懸念されるなど、先行きは不透明な状況で推移しました。2016/02/12 15:01
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の業績は、「賃貸」セグメントにおける、オフィス、商業施設の新規および通期稼働効果や、「分譲」セグメントにおける、個人向け住宅分譲の計上戸数の増加や、投資家向け分譲等の物件売却の進捗に加え、「マネジメント」セグメントにおいて、リハウス事業における仲介件数の増加や成約単価が上昇したこと等により、売上高は1兆1,466億円、前年同期比652億円(6.0%)の増収、営業利益は1,532億円、同比255億円(20.0%)の増益、経常利益は1,435億円、同比313億円(28.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は951億円、同比244億円(34.7%)の増益となりました。
(注)本報告書の売上高は消費税等抜きで表示しております。