- 8801
- 2026/08/28
- 時価
- 4兆1865億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井不動産(8801)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 808億8100万
- 2014年12月31日 -27.38%
- 587億3500万
- 2015年12月31日 +8.19%
- 635億4800万
- 2016年12月31日 +2.47%
- 651億1600万
- 2017年12月31日 +4.74%
- 682億200万
- 2018年12月31日 +0.23%
- 683億5700万
- 2019年12月31日 +240.74%
- 2329億2000万
- 2020年12月31日 -14.87%
- 1982億8900万
- 2021年12月31日 +31.06%
- 2598億7100万
- 2022年12月31日 +23.83%
- 3218億300万
- 2023年12月31日 -31.91%
- 2191億1500万
- 2024年12月31日 -0.17%
- 2187億3700万
- 2025年12月31日 +2.22%
- 2235億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:06
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」を参照ください。2024/02/09 15:06
なお、当該注記事項における売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収益等が含まれております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして
「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネ
ジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれてい
た施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第3四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関す
る情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。2024/02/09 15:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善や、雇用・所得環境の改善のもと、緩やかな回復基調が続いていますが、物価上昇、金融資本市場の変動等により、先行きが不透明な状況が続いています。2024/02/09 15:06
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同期比726億円(4.5%)の増収、営業利益は同比319億円(15.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比192億円(13.1%)の増益となりました。
なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも第3四半期連結累計期間における過去最高を更新し、営業利益は2期連続、親会社株主に帰属する四半期純利益は3期連続での第3四半期連結累計期間における過去最高の更新となりました。