売上高
連結
- 2016年12月31日
- 651億1600万
- 2017年12月31日 +4.74%
- 682億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 15:12
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1. 季節変動性2018/02/13 15:12
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当社グループの、三井ホームセグメントでは第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第3四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が相対的に低くなっています。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当第3四半期(累計)の業績は、「賃貸」セグメントは、既存オフィスの賃料増額改定や、商業施設売上の伸長により、増収増益となりました。「分譲」セグメントは、個人向け住宅分譲、投資家向け分譲等ともに、売上、利益の計上が第4四半期に集中していること等により、減収減益となりました。2018/02/13 15:12
全体では、売上高は1兆1,016億円、前年同期比970億円(△8.1%)の減収、営業利益は1,359億円、同比305億円(△18.3%)の減益、経常利益は1,212億円、同比348億円(△22.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は720億円、同比359億円(△33.3%)の減益となりました。
通期の業績は、期初予想に対して順調に進捗しており、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新する見込みです。