8801 三井不動産

8801
2026/05/08
時価
4兆5665億円
PER 予
16.66倍
2010年以降
8.17-43.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.41倍
2010年以降
0.62-2.64倍
(2010-2025年)
配当 予
2.05%
ROE 予
8.45%
ROA 予
2.71%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額161,508百万円には、セグメント間取引消去△658,608百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産664,041百万円、関連会社株式156,075百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2017/06/29 16:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2017/06/29 16:33
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、当該変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が1,307百万円増加、退職給付に係る負債が3,056百万円減少し、利益剰余金が1,973百万円増加しております。なお、この変更による営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2017/06/29 16:33
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。
2017/06/29 16:33
#5 業績等の概要
このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、中長期経営計画「イノベーション2017」に基づき、「顧客志向の経営」、「ビジネスモデルの革新」、「グループ経営の進化」という3つの戦略を実践し、「国内事業の競争力強化」と「グローバル化への取り組み」を加速してまいりました。また、日本橋・八重洲エリアの街づくりを中心とした都心での複合開発、首都圏その他地域での大規模商業施設など、豊富な開発パイプラインを着実に実現させるとともに、マクロ環境の変化により今後見込まれる新たな事業機会獲得へ向け財務基盤をさらに強化することとし、公募による新株発行および第三者割当による新株式発行を行い、総額3,309億円の資金を調達いたしました。
当期は、「賃貸事業」において商業施設事業が好調に推移したことや、「分譲事業」における個人向け住宅分譲の利益率の上昇、投資家向け分譲の伸長等により、売上高は1兆5,290億円、前期比137億円(0.9%)の増収、営業利益は1,860億円、同比135億円(7.8%)の増益となりました。また、経常利益は1,633億円、同比187億円(13.0%)の増益、当期純利益は1,001億円、同比233億円(30.4%)の増益となりました。
(注) 本報告書の営業収益等は、消費税等抜きで表示しています。
2017/06/29 16:33
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績(連結)
◆当期は、「賃貸」セグメントにおいて商業施設事業が好調に推移したことや、「分譲」セグメントにおける個人向け住宅分譲の利益率の上昇、投資家向け分譲等の伸長などにより、売上高は1兆5,290億円、前期比137億円(0.9%)の増収、営業利益は1,860億円、同比135億円(7.8%)の増益となりました。また、経常利益は1,633億円、同比187億円(13.0%)の増益、当期純利益は1,001億円、同比233億円(30.4%)の増益となりました。
◆「賃貸」セグメントでは、オフィス、商業施設の新規・通期稼働や、商業施設の増床・リニューアル効果等によ
2017/06/29 16:33

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