純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1兆9320億
- 2016年3月31日 +2.95%
- 1兆9890億
- 2017年3月31日 +3.41%
- 2兆569億
個別
- 2015年3月31日
- 1兆6000億
- 2016年3月31日 +2.65%
- 1兆6423億
- 2017年3月31日 +2.81%
- 1兆6884億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 土地の再評価に関する法律2017/06/30 16:25
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)および改正(平成13年6月29日公布法律第94号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」または「再評価に係る繰延税金資産」に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定め - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ◆純資産2017/06/30 16:25
当期末の純資産合計は、2兆569億円となり、前期末比で678億円の増加となりました。これは、利益剰余金が821億円増加し、土地再評価差額金が181億円増加したことなどによります。
当期末の自己資本比率は35.6%と前期末の35.8%から低下し、D/Eレシオ(有利子負債/自己資本)は前期末の1.16倍から1.15倍に低下しました。なお、1株当たり純資産額は、2,008.47円(前期末は1,945.41円)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末前1ヶ月の市場価格の平均に基づく時価法2017/06/30 16:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (その他)期末前1カ月の市場価格の平均に基づく時価法2017/06/30 16:25
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
<時価のないもの>移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 基礎は、以下のとおりであります。2017/06/30 16:25
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額(百万円) 1,989,041 2,056,931 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 66,736 72,295 (うち非支配株主持分(百万円)) (65,704) (71,191)