有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マネジメント
当第2四半期(累計)は、リパーク事業(貸し駐車場事業)における管理台数の増加や、リハウス事業(個人向け仲介事業)における仲介取扱件数の増加に加え、三井不動産レジデンシャルにおける販売受託件数の増加等があり、セグメント全体では前年同期に比べ107億円の増収、同比9億円の増益となりました。当第2四半期(累計)
(2018.4.1~9.30)前第2四半期(累計)
(2017.4.1~9.30)増減 売上高 181,868 171,108 10,759 営業利益 22,894 21,958 936
<売上高・営業利益の内訳>
※1 当第2四半期末のリパーク(貸し駐車場)管理台数の状況当第2四半期(累計)
(2018.4.1~9.30)前第2四半期(累計)
(2017.4.1~9.30)増減 プロパティマネジメント 売上高(※1) 134,009 129,143 4,865 営業利益 14,108 14,745 △637 仲介・アセットマネジメント等 売上高 47,858 41,964 5,893 営業利益 8,786 7,212 1,573 売上高合計 181,868 171,108 10,759 営業利益合計 22,894 21,958 936
リパーク管理台数:237,341台(前年同期:219,194台)
・三井不動産リアルティの仲介事業の状況(仲介・アセットマネジメント等に含む)
(注)仲介の取扱件数・取扱高は持分法適用のリハウス関連会社を含めた三井不動産リアルティグループ
全体の数値となっております。
・三井不動産レジデンシャルの販売受託事業の状況(仲介・アセットマネジメント等に含む)2018/11/13 15:07