- 8801
- 2026/09/02
- 時価
- 4兆1185億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1563億5300万
- 2019年12月31日 +8.94%
- 1703億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△30,931百万円には、セグメント間取引消去△125百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△30,806百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2020/02/13 15:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/13 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、通商問題を巡る動向、中国経済の先行き、英国のEU離脱等の海外経済の動向などのリスクから、輸出や生産が弱含んだ一方、雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しの動きや設備投資の緩やかな増加が見られ、企業収益も高い水準で推移し、緩やかな回復基調が続きました。2020/02/13 15:01
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の業績は、「賃貸」においては、前期に竣工・開業したオフィス・商業施設(※1)の通期稼働効果や当第3四半期に開業した「ららぽーと沼津」の収益寄与等に加え、「分譲」における「パークタワー晴海」等の順調な引渡しの進捗や、「マネジメント」におけるリパーク事業(貸し駐車場事業)の管理台数の増加等により、全体では、売上高は1兆2,954億円、前年同期比514億円(4.1%)の増収、営業利益は1,703億円、同比139億円(8.9%)の増益、経常利益は1,566億円、同比40億円(2.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,022億円、同比53百万円(0.1%)の増益となりました。
※1 日本橋髙島屋三井ビルディング、msb Tamachi 田町ステーションタワーS、55ハドソンヤード、三井アウトレットパーク台中港等