四半期報告書-第197期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成25年12月31日)
(注) これらのうち変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映するため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
当第2四半期連結会計期間末(平成26年6月30日)
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注) これらのうち変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映するため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
前連結会計年度末(平成25年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||
| 科目 | 連結貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 1年内返済予定の 長期借入金及び 長期借入金 | 289,091 | 291,797 | 2,705 | (注) |
(注) これらのうち変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映するため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
当第2四半期連結会計期間末(平成26年6月30日)
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| (単位:百万円) | ||||
| 科目 | 四半期連結 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 1年内返済予定の 長期借入金及び 長期借入金 | 596,023 | 598,329 | 2,306 | (注) |
(注) これらのうち変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映するため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。