- 8809
- 2012/07/13
- 時価
- 503億円
- PER
- 11.28倍
- 2010年以降
- 赤字-43.76倍
(2010-2013年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 赤字-1倍
(2010-2013年) - ROE
- 5.97%
- ROA
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンケイビル(8809)の資産の部 - 建築内装事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 19億1500万
- 2014年3月31日 +22.14%
- 23億3900万
- 2015年3月31日 -27.28%
- 17億100万
- 2016年3月31日 -7.23%
- 15億7800万
- 2017年3月31日 +11.15%
- 17億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2017/06/29 9:21
当社グループは、ビル事業、資産開発事業、住宅事業、ホテルリゾート事業、飲食事業、建築内装事業、ビルマネジメント事業、その他の事業の複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社(以下、事業運営会社)が各々独立した経営単位として、それぞれの事業に従事する経営スタイルを採用しております。各々の事業運営会社は、主体的に各事業ごとの包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
なお、報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2017/06/29 9:21
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号および平成13年3月31日公布法律第19号による一部改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #3 従業員の状況(連結)
- 平成29年3月31日現在2017/06/29 9:21
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 飲食事業 42[111] 建築内装事業 59[ ―] ビルマネジメント事業 161[ 71]
2 臨時従業員は、パートタイマーの従業員及び派遣社員であります。 - #4 業績等の概要
- 各セグメント別の業績は以下のとおりとなっております。2017/06/29 9:21
(ビル事業)(単位:百万円) 飲食事業 1,357 55 1,383 34 建築内装事業 3,986 58 4,094 68 ビルマネジメント事業 6,094 272 6,941 255
「ビル事業」では、五反田サンケイビル他賃貸ビルの売却並びに稼働ビルの建替えに伴う減収を、八丁堀サンケイビルの新規取得及びS-GATE赤坂通期稼働等による増収で補い、売上高は前連結会計年度に比べ6百万円増、0.1%増収の139億45百万円となりました。営業利益は、減価償却費、電灯動力費等の付帯費用及び管理費等が減少し、前連結会計年度に比べ7億13百万円増、30.7%増益の30億36百万円となりました。