- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△721百万円には、主に各報告セグメントに配分していない管理部門に係る全社費用△662百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/13 9:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニア事業、興行の企画制作・貸ホールの運営等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,060百万円には、主に各報告セグメントに配分していない管理部門に係る全社費用△999百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:55 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/13 9:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①当第3四半期連結累計期間の概況
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、資産開発事業における販売用不動産の売却等により、全体として前年同期に比べ178億47百万円増、30.8%増収の757億1百万円となりました。営業利益は、建築内装事業・ビルマネジメント事業・飲食事業等で減益となったものの、資産開発事業・ビル事業・住宅事業・ホテルリゾート事業で増益となり、前年同期に比べ48億15百万円増、102.3%増益の95億24百万円、経常利益は、前年同期に比べ54億66百万円増、158.6%増益の89億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ35億42百万円増、174.2%増益の55億76百万円となりました。
②セグメント別の概況
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