営業収益
連結
- 2014年9月30日
- 51億2000万
- 2015年9月30日 +0.74%
- 51億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率が引き続き改善傾向で推移したことから、一部で賃料水準の上昇も見られるなど回復基調が続いております。2015/11/12 9:30
こうした状況の下で、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は18,386百万円と前年同四半期に比べ396百万円(2.2%)の増収、営業利益は4,266百万円と1,085百万円(20.3%)の減益、経常利益は3,816百万円と1,011百万円(21.0%)の減益となりました。
なお、特別損失として、前年同四半期は建替関連損失および固定資産除却損等計1,253百万円を計上したのに対して、当第2四半期連結累計期間は固定資産除却損4百万円を計上いたしました。