営業収益
連結
- 2015年9月30日
- 3億2000万
- 2016年9月30日 -37.81%
- 1億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は全体として引き続き改善傾向で推移し、東京では若干ながら賃料水準も上昇基調で推移するなど、比較的堅調な状況が続きました。2016/11/11 9:17
こうした状況の下で、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は19,328百万円と前年同四半期に比べ942百万円(5.1%)の増収、営業利益は5,184百万円と917百万円(21.5%)の増益となりました。
営業外損益では、金融収支が改善した一方、為替差損が増加等いたしましたが、経常利益は4,337百万円と520百万円(13.6%)の増益となりました。