営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 67億7000万
- 2016年12月31日 +19.62%
- 80億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△961百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△968百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2017/02/13 9:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,113百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は引き続き改善傾向で推移し、東京では小幅ながら賃料水準も上昇基調で推移するなど、比較的堅調な状況が続きました。2017/02/13 9:23
こうした状況の下で、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は29,314百万円と前年同四半期に比べ1,535百万円(5.5%)の増収、営業利益は8,098百万円と1,328百万円(19.6%)の増益となりました。
営業外損益では、金融収支が改善した一方、為替差損が増加等いたしましたが、経常利益は7,099百万円と1,117百万円(18.7%)の増益となりました。