営業収益
連結
- 2015年12月31日
- 4億2700万
- 2016年12月31日 -21.78%
- 3億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は引き続き改善傾向で推移し、東京では小幅ながら賃料水準も上昇基調で推移するなど、比較的堅調な状況が続きました。2017/02/13 9:23
こうした状況の下で、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は29,314百万円と前年同四半期に比べ1,535百万円(5.5%)の増収、営業利益は8,098百万円と1,328百万円(19.6%)の増益となりました。
営業外損益では、金融収支が改善した一方、為替差損が増加等いたしましたが、経常利益は7,099百万円と1,117百万円(18.7%)の増益となりました。