営業収益
連結
- 2016年9月30日
- 53億7000万
- 2017年9月30日 +3.04%
- 55億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪主要ビジネス地区の空室率がいずれも引き続き改善傾向にあり、東京では賃料水準の上昇傾向が継続、大阪ではオフィスの需給が引き締まるなど、堅調な状況が続きました。2017/11/13 9:24
こうした状況の下で、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は20,098百万円と前年同四半期に比べ770百万円(4.0%)の増収、営業利益は5,819百万円と635百万円(12.3%)の増益となりました。
営業外損益では金融収支が改善したことに加え、為替差損が減少したこと等により、経常利益は5,400百万円と1,063百万円(24.5%)の増益となりました。