営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 77億2800万
- 2019年12月31日 +15.45%
- 89億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,313百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,320百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/02/13 9:27
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,251百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,259百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地建物賃貸事業2020/02/13 9:27
連結売上高の76.7%を占める当セグメントでは、既存ビルの稼働状況の向上、新規取得ビル「日本橋三丁目ビル」「ダイビルPIVOT」他2棟、新規稼働ビル「BiTO AKIBA」の収益寄与等により、営業収益は24,284百万円と1,255百万円(5.5%)の増収となりました。費用面では、これら新規ビルにかかる不動産取得税等の一時費用の発生及び固定資産税の増加がありましたが、減価償却費及び修繕費が減少したこと等により、営業利益は9,588百万円と1,145百万円(13.6%)の増益となりました。
② ビル管理事業