9706 日本空港ビルデング

9706
2026/08/14
時価
5272億円
PER 予
21.71倍
2010年以降
赤字-147.79倍
(2010-2026年)
PBR
2.45倍
2010年以降
0.68-5.83倍
(2010-2026年)
配当 予
1.68%
ROE 予
11.29%
ROA 予
4.68%
資料
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日本空港ビルデング(9706)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
41億5100万
2009年3月31日 -4.1%
39億8100万
2009年12月31日 -50.99%
19億5100万
2010年3月31日 +32.44%
25億8400万
2010年6月30日 -72.37%
7億1400万
2010年9月30日 +78.01%
12億7100万
2010年12月31日 -10.39%
11億3900万
2011年3月31日 -17.91%
9億3500万
2011年6月30日
-7億6000万
2011年9月30日 -18.82%
-9億300万
2011年12月31日 -90.25%
-17億1800万
2012年3月31日 -52.15%
-26億1400万
2012年6月30日
6億6300万
2012年9月30日 +87.63%
12億4400万
2012年12月31日 +54.66%
19億2400万
2013年3月31日 -15.59%
16億2400万
2013年6月30日 -79.43%
3億3400万
2013年9月30日 +463.17%
18億8100万
2013年12月31日 +60.18%
30億1300万
2014年3月31日 -1.13%
29億7900万
2014年6月30日 -37.26%
18億6900万
2014年9月30日 +110.81%
39億4000万
2014年12月31日 +58.86%
62億5900万
2015年3月31日 +6.22%
66億4800万
2019年3月31日 +396.45%
330億400万
2020年3月31日 -84.81%
50億1200万

個別

2008年3月31日
34億3200万
2009年3月31日 -11.98%
30億2100万
2010年3月31日 -24.63%
22億7700万
2011年3月31日 -71.1%
6億5800万
2012年3月31日
-10億8600万
2012年9月30日
12億1900万
2013年3月31日 +28.63%
15億6800万
2013年9月30日 -14.41%
13億4200万
2014年3月31日 +75.71%
23億5800万
2015年3月31日 +82.99%
43億1500万
2015年9月30日 -20.88%
34億1400万
2016年3月31日 +37.76%
47億300万
2017年3月31日 -32.89%
31億5600万
2018年3月31日 +97.5%
62億3300万
2019年3月31日 -12.4%
54億6000万
2020年3月31日 -86.1%
7億5900万
2021年3月31日
-119億3100万
2022年3月31日
-43億8500万
2023年3月31日
53億800万
2024年3月31日 +110.59%
111億7800万
2025年3月31日 +0.2%
112億
2026年3月31日 +36.2%
152億5400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営基盤の面では、引き続きコーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおり、後継者育成計画の策定を進めるほか、グループ経営を高度化するための体制構築や、役職員に向けたリスク管理教育などを実施し、健全で透明性の高いガバナンス体制の構築に努めております。また、羽田空港は国際空港評議会(ACI: Airport Council International)が運営するカーボンマネジメント認証プログラム「空港カーボン認証」のレベル4を取得しました。これは、空港全体のCO2排出量削減に向けたマネジメントや取り組みを段階的に評価するものであり、当社は羽田空港におけるACI加盟事業者として、空港関係者等による官民連携のもと、主体的に認証取得に取り組んでまいりました。財務戦略では、当連結会計年度において中期経営計画の目標収支・ROA(EBITDA)・自己資本比率のガイドラインを全て達成し、引き続き、設備投資計画や株主還元方針のバランスを踏まえ最適資本構成を追求し、資本コスト経営の一層の強化を図ってまいります。
以上の結果、当連結会計年度の業績については、営業収益は2,898億2千3百万円(前期比 7.4%増)、営業利益は 450億4千3百万円(前期比 16.8%増)、経常利益は 437億4百万円(前期比 22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 291億3千9百万円(前期比 6.1%増)となりました。
(単位:百万円)
2026/06/22 13:15
#2 重要な契約等(連結)
当社の連結子会社である東京国際空港ターミナル株式会社において、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しております。
契約会社名東京国際空港ターミナル株式会社
担保空港施設、プロジェクト関連契約、預金、借入人の株式等
特約の内容借入人が、3期連続の赤字(当期純利益+減価償却費等の現金が流出しない額-金融機関等との契約に規定された当事業年度における元金返済予定額)とならないこと
2026/06/22 13:15
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額2,019.12円2,265.71円
1株当たり当期純利益295.61円313.95円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、業績連動型株式報酬制度を導入しており、役員報酬BIP信託が所有する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 331,300株、当連結会計年度 311,542株)。
2026/06/22 13:15

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