建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1153億6700万
- 2023年3月31日 -8.23%
- 1058億7500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 表3 対応策 ※一部抜粋2023/06/28 15:47
(人的資本・多様性関連)リスク・機会の種類 概要 メガソーラー等の再生可能エネルギー導入、調達電源構成の見直し及び熱源使用効率化の推進 施設のZEB化、建物の木造木質化、放射冷却素材「ラディクール」の使用等による環境配慮性能向上 新エネルギーの利活用に向けた調査及び検討
長期ビジョン"To Be a World Best Airport"を実現し、空港のリーディングカンパニーを目指す中では、「人財」が最重要資本であると認識しており、中期経営計画においても、空港事業の成長と、その実現に向けた再成長土台の確立、収益基盤の拡大を、高度かつ効率的に推進するための経営基盤の強化として、「人財のプロ集団化・組織力の最大化」を掲げており、サステナビリティ中期計画でも、重要な経営課題として「人財育成」及び「ダイバーシティ&インクルージョンの推進」をマテリアリティに掲げています。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/28 15:47
(注)1. 関係会社及び投資先の借入金等を担保するため、物上保証に供しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 37,495百万円 35,118百万円 売掛金建物及び構築物機械装置及び運搬具土地ソフトウエア投資有価証券(注)1.その他の投資等 14113,5569,691533094,5761,000 39104,74843453-4,6411,000 計 166,699 146,036
(注)2. 上記のほか、当連結会計年度において連結処理により相殺消去されている投資有価証券8,520 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/28 15:47
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産建物及び構築物 386百万円 386百万円 機械装置及び運搬具 6,382 6,382 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/28 15:47
建物 羽田空港 第2旅客ターミナル 特定天井改修工事 360百万円 器具備品 羽田空港 第2旅客ターミナル ITV設備カメラ増設工事 577百万円 建設仮勘定 羽田空港 第2旅客ターミナル 北側サテライト-本館接続工事 7,063百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/28 15:47
当社グループは原則として営業所ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都大田区 施設 建物及び構築物、その他、無形固定資産 260百万円
そのグルーピングに基づき、固定資産の減損を検討した結果、収益性の低下した事業用資産について