京阪神ビルディング(8818)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 31億2441万
- 2011年9月30日 -43.36%
- 17億6975万
- 2012年9月30日 +67.99%
- 29億7296万
- 2013年9月30日 -32.94%
- 19億9372万
- 2014年9月30日 +64.44%
- 32億7839万
- 2015年9月30日 -56.19%
- 14億3610万
- 2016年9月30日 +13.5%
- 16億3004万
- 2017年9月30日 +113.75%
- 34億8428万
- 2018年9月30日 -31.57%
- 23億8433万
- 2019年9月30日 +31.28%
- 31億3004万
- 2020年9月30日 +45.1%
- 45億4166万
- 2021年9月30日
- -951万
- 2022年9月30日
- 56億3204万
- 2023年9月30日 -44.92%
- 31億231万
- 2024年9月30日 +9.1%
- 33億8465万
- 2025年9月30日 -0.08%
- 33億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- データセンタービル事業
当社グループは大阪都心部に計8棟のデータセンタービルを保有・賃貸しております。24時間365日絶えず稼働するデータセンタービルでは、免震構造等の採用による高い防災性能、大型非常用発電機による安定的な電力供給、先進的なセキュリティシステム等により、高い信頼性を確保しております。また、30年以上にわたるデータセンタービル賃貸実績に基づく、充実した保守管理サービスも高く評価されております。
当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、西心斎橋ビル及びOBPビルにおける電気代収入の増収等により、前年同四半期比350百万円(7.2%)増収の5,200百万円となりました。2023/11/02 9:14