営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 30億7281万
- 2023年9月30日 -7.74%
- 28億3504万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、新規投資物件による増収及びデータセンタービルの電気代収入の増収等を要因として、売上高は9,861百万円と前年同四半期比531百万円(5.7%)の増収となりました。2023/11/02 9:14
一方で、売上原価においては、前期には不動産取得税の見積り差額346百万円の戻し入れ益があったため、当期はその反動により、営業利益は前年同四半期比237百万円(7.7%)減益の2,835百万円、経常利益は同256百万円(8.6%)減益の2,716百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却による特別利益が当期は減少したため、同408百万円(14.9%)減益の2,338百万円となりました。