半期報告書-第75期(平成27年11月1日-平成28年10月31日)
5 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理方法は、中間連結財務諸表における会計処理と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
仮払消費税等及び仮受消費税等は両建で表示しており、流動資産その他に含まれている仮払消費税等は1,388百万円であり、流動負債その他に含まれている仮受消費税等は2,412百万円であります。
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理方法は、中間連結財務諸表における会計処理と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
仮払消費税等及び仮受消費税等は両建で表示しており、流動資産その他に含まれている仮払消費税等は1,388百万円であり、流動負債その他に含まれている仮受消費税等は2,412百万円であります。