仕掛販売用不動産
連結
- 2020年3月31日
- 2862億5400万
- 2021年3月31日 +28.07%
- 3665億9600万
個別
- 2020年3月31日
- 2864億2400万
- 2021年3月31日 +28.05%
- 3667億6600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄には、減損損失累計額が含まれております。
3 当期増加額および減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
4 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために、有形固定資産から販売用不動産へ2,568百万円、有形固定資産から仕掛販売用不動産へ3,595百万円、仕掛販売用不動産から有形固定資産へ5,759百万円振り替えました。
5 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で記載しております。2021/06/30 9:17 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2021/06/30 9:17
増加 不動産取得 181,034百万円、仕掛販売用不動産からの振替 6,784百万円
減少 減価償却費 42,436百万円、販売用不動産等への振替 1,940百万円、減損損失 9,660百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/30 9:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 販売用不動産 243,960 仕掛販売用不動産 366,766
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.販売用不動産等の評価」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/30 9:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 販売用不動産 260,824 仕掛販売用不動産 366,596
当社グループでは、販売用不動産等について、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、収益性が低下しているとみて、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額とするとともに、取得原価と当該正味売却価額との差額は当期の費用として処理しております。正味売却価額の算定に当たっては、販売見込額及び建設コストの動向等を考慮した事業計画に基づき見積りを行っております。当該見積りには、販売エリアの販売単価及び当社グループの実績に基づく工事単価等の仮定を用いております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/30 9:17
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金および原材料及び貯蔵品は、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却または償却の方法 - #6 金額振替を行った不動産に関する注記(連結)
- ※3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために、以下の金額を振り替えております。2021/06/30 9:17
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 仕掛販売用不動産から有形固定資産 6,784 百万円 5,759 百万円 有形固定資産から仕掛販売用不動産 659 〃 3,595 〃 有形固定資産から販売用不動産 2,862 〃 2,568 〃