- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 6010001049006
- Link
大栄不動産の営業収益 - ビル賃貸の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 46億7403万
- 2014年9月30日 -3.67%
- 45億264万
- 2015年9月30日 +3.07%
- 46億4100万
- 2016年9月30日 +77.66%
- 82億4500万
- 2017年9月30日 -38.64%
- 50億5900万
- 2018年9月30日 -2.31%
- 49億4200万
- 2019年9月30日 +25.07%
- 61億8100万
- 2020年9月30日 +24.27%
- 76億8100万
- 2021年9月30日 -32.52%
- 51億8300万
- 2022年9月30日 +3.88%
- 53億8400万
- 2023年9月30日 +3.7%
- 55億8300万
- 2024年9月30日 +2.79%
- 57億3900万
- 2025年9月30日 +49.35%
- 85億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/08 11:27
1.報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/08 11:27
当第2四半期連結累計期間の当社グループの事業別営業収益は、ビル賃貸事業につきましてはビル稼働率と賃料収入が安定的に推移し5,583百万円(前年同四半期5,384百万円、前年同四半期比3.7%増)、駐車場事業につきましては新規開設による収容台数の増加等により1,647百万円(同1,558百万円、5.7%増)、住宅事業につきましては分譲マンション供給が端境期となった影響から2,956百万円(同3,369百万円、12.2%減)、不動産営業事業につきましては積極的な営業活動を推進し、買取再販等の取り扱い件数も増加したことから1,830百万円(同843百万円、117.1%増)、有料老人ホーム事業につきましては入居希望者の施設見学の再開等実施しつつ、感染防止対策の徹底に注力した結果536百万円(同514百万円、4.4%増)となりました。
これらの結果、当社グループ全体の営業収益は12,631百万円(前年同四半期11,662百万円、前年同四半期比8.3% 増)、経常利益は2,315百万円(同1,680百万円、37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,639百万円(同1,187百万円、38.1%増)、1株当たり四半期純利益は130.93円(同94.82円、38.1%増)となりました。