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- 6010001049006
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有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2014/06/27 10:59
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)および「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債および資産として計上する方法に変更しております。
なお、この変更による連結財務諸表への影響はありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 10:59
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金 110,061 - 退職給付に係る負債 - 86,387 役員退職慰労引当金 96,834 122,000
- #3 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額および直近の年金財政計算上の数理債務を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/06/27 10:59 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2014/06/27 10:59
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債および資産の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る負債および資産の期首残高(純額) 302,494千円 退職給付費用 34,368 退職給付の支払額 △31,235 制度への拠出額 △65,359 退職給付に係る負債および資産の期末残高(純額) 240,267