四半期報告書-第78期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社および連結子会社)が判断したものであります。
(1)業績の状況
当第3四半期連結累計期間の当社グループ営業収益は、ビル賃貸事業につきましては7,390百万円(前年同四半期10,410百万円、前年同四半期比29.0%減)、駐車場事業につきましては2,185百万円(同2,106百万円、3.7%増)、住宅事業につきましては10,511百万円(同4,515百万円、132.8%増)、不動産営業事業につきましては1,020百万円(同1,443百万円、29.3%減)、有料老人ホーム事業につきましては729百万円(同654百万円、11.4%増)となりました。
これらの結果、当社グループ全体の営業収益は21,925百万円(前年同四半期19,287百万円、前年同四半期比13.7%増)、経常利益は3,255百万円(同2,363百万円、37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,890百万円(同1,589百万円、18.9%増)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上および財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5) 主要な設備
当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。
(1)業績の状況
当第3四半期連結累計期間の当社グループ営業収益は、ビル賃貸事業につきましては7,390百万円(前年同四半期10,410百万円、前年同四半期比29.0%減)、駐車場事業につきましては2,185百万円(同2,106百万円、3.7%増)、住宅事業につきましては10,511百万円(同4,515百万円、132.8%増)、不動産営業事業につきましては1,020百万円(同1,443百万円、29.3%減)、有料老人ホーム事業につきましては729百万円(同654百万円、11.4%増)となりました。
これらの結果、当社グループ全体の営業収益は21,925百万円(前年同四半期19,287百万円、前年同四半期比13.7%増)、経常利益は3,255百万円(同2,363百万円、37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,890百万円(同1,589百万円、18.9%増)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上および財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5) 主要な設備
当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。