群馬建設会館の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -253万
- 2010年9月30日 -4.02%
- -264万
- 2011年9月30日 -85.84%
- -490万
- 2012年9月30日
- -241万
- 2013年9月30日 -73.9%
- -419万
- 2014年9月30日 -0.38%
- -421万
- 2015年9月30日
- -134万
- 2016年9月30日
- -121万
- 2017年9月30日 -904.51%
- -1224万
- 2018年9月30日
- -583万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント損失の調整額△1,909千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に人件費、雑費の3分の1であり、中間損益計算書の営業損失の調整であります。
セグメント資産の調整額182,277千円及びセグメント負債の調整額2,336千円は、全社資産及び負債であり、資産は主に現金預金であります。負債は主に未払法人税等と未払消費税であります。
受取利息の調整額1千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益であります。2018/12/27 9:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績2018/12/27 9:12
当中間会計期間は、売上高は13,791千円と前年同期と比べ8,795千円(38.9%)の減収となりました。しかし、営業損失は5,838千円と前年同期と比べ6,407千円(52.3%)の減少となりました。また経常損失は5,798千円と前年同期と比べ6,197千円(51.6%)の減少となり、中間純損失は5,964千円と前年同期と比べ19,219千円(76.3%)の減少となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。