建物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 3億729万
- 2018年9月30日 -4.85%
- 2億9237万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は事業本部を基礎としたセグメントから構成されており、「建設事業」、「不動産賃貸事業」及び「不動産売買仲介等事業」の3つの報告セグメントとしております。2018/12/25 9:12
「建設事業」は、主に賃貸マンション・住宅建築の請負を行っております。「不動産賃貸事業」は、マンション・住宅及び店舗の賃貸を行っております。「不動産売買仲介等事業」は、土地・建物の売買・仲介等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△164,516千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,192,975千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金及び本社の土地、建物であります。
(3)セグメント負債の調整額335,618千円は、主に報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に短期借入金及び長期借入金であります。
(4)減価償却費の調整額6,153千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)受取利息・受取配当金の調整額732千円は、主に報告セグメントに配分していない預金及び貸付金に係る利息であります。
(6)支払利息の調整額1,051千円は、主に報告セグメントに配分していない借入金に係る利息であります。
(7)有形固定資産又は無形固定資産の増加額の調整額1,830千円は、主に報告セグメントに配分していない会社資産の設備投資額であり、主に車両運搬具、工具器具・備品の増加額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の経常利益と調整を行っております。2018/12/25 9:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/12/25 9:12
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要
- 当社は事業本部を基礎としたセグメントから構成されており、「建設事業」、「不動産賃貸事業」及び「不動産売買仲介等事業」の3つの報告セグメントとしております。2018/12/25 9:12
「建設事業」は、主に賃貸マンション・住宅建築の請負を行っております。「不動産賃貸事業」は、マンション・住宅及び店舗の賃貸を行っております。「不動産売買仲介等事業」は、土地・建物の売買・仲介等を行っております。 - #5 担保に供している資産の注記
- 下記の資産を長期借入金(1年以内返済予定分含む)759,670千円の担保に供しております。2018/12/25 9:12
当事業年度(平成30年9月30日)1 建物、構築物 265,680千円 2 土地 745,060 計 1,010,741
下記の資産を短期借入金、及び長期借入金(1年以内返済予定分含む)640,172千円の担保に供しております。 - #6 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2018/12/25 9:12
【債券】銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 投資有価証券 その他有価証券 ㈱清水銀行 2,000 4,276 (社)静岡県宅地建物取引業協会 1 10 全国不動産信用保証㈱ 50 0 計 2,051 4,286
該当事項はありません。