コスモスイニシア(8844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 2200万
- 2015年9月30日
- -9000万
- 2015年12月31日
- -1700万
- 2016年3月31日
- 1億7600万
- 2016年6月30日 -46.59%
- 9400万
- 2016年9月30日 -84.04%
- 1500万
- 2016年12月31日 +813.33%
- 1億3700万
- 2017年3月31日 +122.63%
- 3億500万
- 2017年6月30日 -74.1%
- 7900万
- 2017年9月30日 -48.1%
- 4100万
- 2017年12月31日 +390.24%
- 2億100万
- 2018年3月31日 +82.59%
- 3億6700万
- 2018年6月30日 -87.19%
- 4700万
- 2018年9月30日 +87.23%
- 8800万
- 2018年12月31日 -27.27%
- 6400万
- 2019年3月31日 -50%
- 3200万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社は、リノベーションマンション「イニシア&リノベーション」の中古ストック再生・販売を行っております。2026/06/17 11:55
・その他(不動産仲介・海外事業等)
当社は、買い替え等の中古物件需要に対するマンションの仲介を行っております。 - #2 事業等のリスク
- 2026/06/17 11:55
リスク項目 ⑤海外情勢によるリスク リスクの内容 ・国外の政治的、社会的な混乱、軍事的な活動による社会的緊張の高まり、経済環境や法規制の変動等による海外事業を含めた事業計画の中止、変更、想定外の追加コスト発生等のリスク・訪日外国人旅行者数の減少によるホテル運営事業の業績悪化リスク 主な対策 ・事前調査による政治情勢や紛争等の影響が低い国、地域の選定、その上での事業展開と海外地域の景気動向等の定期的な調査分析の実施・ホテル宿泊者のターゲットとする国や地域を分散することでの悪影響の軽減 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/17 11:55
1981年4月 三井物産株式会社入社 2014年10月 株式会社もしもしホットライン(現りらいあコミュニケーションズ株式会社)出向 2015年6月 同社取締役<営業推進本部、海外事業、ダイバーシティ、CSR担当>盟世熱線信息(大連)有限公司 董事長株式会社アイヴィジット 取締役株式会社ボイスネクスト 取締役 2018年6月 りらいあコミュニケーションズ株式会社 常務取締役<国際事業本部担当>Inspiro Relia, Inc., InfocomTechnologies, Inc.(フィリピン)取締役会長 - #4 監査報酬(連結)
- c.監査方針2026/06/17 11:55
経営環境を認識のうえ、取締役会と協働して当社グループの監督機能の一翼を担い、株主の負託を受けた法定の独立の機関として様々なステークホルダーの利害に配慮するとともに、当社グループが掲げるMission・Vision・Values及び「中期経営計画2026」において設定した課題・テーマ、特に「新たな事業創造」として取り組む「海外事業」や「新たな運営コンテンツの開発」の実践状況にも注視しつつ、以下の方針の下に取締役の職務の執行を監査し、当社グループの健全で持続的な成長と企業価値の向上を目指し、社会的信頼に応えることができる企業統治体制を確立することを目指しております。
監査項目 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- c.海外事業2026/06/17 11:55
人口増加や経済成長等により市場拡大が期待される進出済の三地域(豪州・シドニー、米国・テキサス州ダラス、ベトナム・ホーチミン)において、プロジェクト参画を通じ、中長期的な成長基盤の構築を進めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※リノベーションマンション販売には、物件保有期間中の賃貸収入を含んでおります。2026/06/17 11:55
※その他(不動産仲介・海外事業等)には、豪州での分譲住宅開発事業を含んでおります。
<契約の状況><引渡数・売上高・売上総利益率>※共同事業物件における戸数については、事業比率に基づき計算しております。