建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 8億3200万
- 2024年3月31日 -3.49%
- 8億300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 16:04
当社グループでは、物件毎の資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っており、オフィス設備等については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都 2件 ソリューション事業、宿泊事業 有形固定資産その他、無形固定資産 2 京都府 2件 宿泊事業、工事事業 建物及び構築物、有形固定資産その他、無形固定資産 145 神奈川県 1件 ソリューション事業 建物及び構築物、有形固定資産その他 35
当連結会計年度において、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(184百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物97百万円、有形固定資産その他86百万円、無形固定資産0百万円です。