レオパレス21(8848)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -128億8600万
- 2011年6月30日
- -38億3100万
- 2012年6月30日
- -14億2100万
- 2013年6月30日
- 20億900万
- 2014年6月30日 +19.16%
- 23億9400万
- 2015年6月30日 +76.32%
- 42億2100万
- 2016年6月30日 +33.76%
- 56億4600万
- 2017年6月30日 +23.22%
- 69億5700万
- 2018年6月30日 -40.78%
- 41億2000万
- 2019年6月30日
- -42億3500万
- 2020年6月30日 -61.2%
- -68億2700万
- 2021年6月30日
- -12億8700万
- 2022年6月30日
- 35億7900万
- 2023年6月30日 +112.96%
- 76億2200万
- 2024年6月30日 +34.99%
- 102億8900万
- 2025年6月30日 +18.63%
- 122億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△860百万円には、セグメント間取引消去40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△901百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2023/08/09 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、入居率及び家賃単価の上昇による収益力強化を図るとともに、選択と集中によるコストの最適化に注力することにより、収益構造と財務基盤の安定化に取り組んでまいりました。2023/08/09 15:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は106,375百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は、資材単価の高騰や物件メンテナンスへの注力等による売上原価の増加はあったものの、増収効果や販管費抑制で収益性が向上したことにより7,622百万円(前年同四半期比112.9%増)となりました。経常利益は、支払利息1,096百万円の計上等により6,851百万円(前年同四半期比159.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,627百万円(前年同四半期比306.6%増)となり、2期連続で増収増益を達成いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。