- 8850
- 2026/09/25
- 時価
- 2578億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2010年以降
- 3.99-12.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.39-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 13.62%
- ROA 予
- 7.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/07 14:28
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 14:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産営業店舗「ピタットハウス」は、平成27年6月末現在で全国492店舗のネットワーク(スターツグループ店105店舗、ネットワーク店387店舗)となっております。また、高齢者支援・保育施設につきましては、平成27年6月末現在で首都圏・中部地方を中心に66事業所を運営しており、関西地方初の事業所開設(大阪市東淀川区)に向けて準備をしております。2015/08/07 14:28
当第1四半期連結累計期間の業績は、主に分譲不動産事業の小岩駅西口再開発事業における分譲マンション「アルファグランデ小岩スカイファースト」の販売引渡しにより、売上高は前年同期比27.4%増加し418億66百万円となりました。営業利益におきましては、売買仲介事業、ゆとり事業及びコンサルティング事業の売上増加により、人員体制の強化に伴う販売管理費の増加を吸収し、前年同期比34.8%増加の45億85百万円、経常利益におきましては、前年同期比43.6%増加の45億82百万円となりました。
この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益におきましては、29億18百万円となりましたが、前第1四半期連結累計期間におきまして、当社と連結子会社3社との株式交換に伴う負ののれん発生益25億37百万円を特別利益として計上した影響により前年同期比で35.1%減少しております。