アーバンライフ(8851)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 916万
- 2014年6月30日
- -868万
- 2015年6月30日
- 544万
- 2016年6月30日 +20.22%
- 654万
- 2017年6月30日 -99.04%
- 63,000
- 2018年6月30日 +999.99%
- 205万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売代理・仲介事業においては、販売代理事業における新築分譲物件の新規受託を推進し、これまでの販売実績を活かした速やかな販売活動を実施いたしました。また、仲介事業においては、営業店舗網の強化として昨年、新規出店した神戸三宮店を軌道に乗せ、阪神間における当社グループのマーケットシェアをさらに高めてまいりました。2018/08/02 9:24
不動産管理事業においては、仲介事業の取扱件数拡大に繋げるべく、賃貸管理戸数の増加を推進し、安定的な収益の確保と今後の取引機会の獲得に注力いたしました。
不動産販売事業においては、買取再販事業を中心とした物件仕入れと売却の拡大を推進したことにより、賃貸中区分所有物件のストックも積み上がってきたため、販売への転換による売上拡大を目指しました。