8854 日住サービス

8854
2024/03/06
時価
44億円
PER
139.22倍
2009年以降
赤字-139.86倍
(2009-2023年)
PBR
0.8倍
2009年以降
0.48-1.19倍
(2009-2023年)
配当
0%
ROE
0.59%
ROA
0.27%
資料
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日住サービス(8854)の売上高 - 不動産管理収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
4億6058万
2013年3月31日 -74.56%
1億1717万
2013年6月30日 +101.67%
2億3630万
2013年9月30日 +51.62%
3億5827万
2013年12月31日 +34.33%
4億8129万
2014年3月31日 -74.25%
1億2393万
2014年6月30日 +102.69%
2億5119万
2014年9月30日 +50.08%
3億7698万
2014年12月31日 +33.83%
5億453万
2015年3月31日 -74.43%
1億2903万
2015年6月30日 +102.67%
2億6151万
2015年9月30日 +51.65%
3億9658万
2015年12月31日 +34.23%
5億3234万
2016年3月31日 -74.22%
1億3722万
2016年6月30日 +100.54%
2億7519万
2016年9月30日 +50.37%
4億1380万
2016年12月31日 +33.77%
5億5354万
2017年3月31日 -74.78%
1億3958万
2017年6月30日 +101.29%
2億8095万
2017年9月30日 +49.76%
4億2076万
2017年12月31日 +32.93%
5億5930万
2018年3月31日 -75.27%
1億3830万
2018年6月30日 +99.56%
2億7600万
2018年9月30日 +49.34%
4億1218万
2018年12月31日 +33.21%
5億4905万
2019年3月31日 -74.94%
1億3759万
2019年6月30日 +100.48%
2億7585万
2019年9月30日 +50.59%
4億1540万
2019年12月31日 +33.61%
5億5501万
2020年3月31日 -75.4%
1億3650万
2020年6月30日 +98.66%
2億7118万
2020年9月30日 +49.48%
4億535万
2020年12月31日 +32.73%
5億3801万
2021年3月31日 -75.24%
1億3318万
2021年6月30日 +99.67%
2億6593万
2021年9月30日 +49.75%
3億9824万
2021年12月31日 +33.28%
5億3076万
2022年3月31日 -75.56%
1億2970万
2022年6月30日 +101.45%
2億6128万
2022年9月30日 +49.72%
3億9118万
2022年12月31日 +34.93%
5億2784万
2023年3月31日 -75.73%
1億2808万
2023年6月30日 +99.31%
2億5529万
2023年9月30日 +47.9%
3億7757万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
受取手数料 :不動産売買・賃貸取引の仲介業務及び不動産取引における関連業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/03/20 14:14
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2023/03/20 14:14
#3 事業の内容
中古住宅のリフォーム及び増改築工事の請負、外壁塗装工事及び屋上防水工事等の請負、2×4住宅及び在来工法による建築請負、建売住宅の建設業務を行っております。
(4) 不動産管理収入
不動産管理業務
2023/03/20 14:14
#4 事業等のリスク
リフォーム事業が工事売上の大部分を占めるため、リフォーム受注の主要源となる当社グループの仲介事業が悪化した場合及びリフォーム専門会社等との価格競争が今後さらに厳しくなった場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
不動産管理収入
賃貸管理事業においては、賃貸物件の賃料の下落、入居率が悪化した場合及び競合各社との価格競争が厳しくなった場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2023/03/20 14:14
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示することとしております。
この結果、当事業年度の損益計算書は売上高は174,644千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ180,943千円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は314,487千円減少しております。
2023/03/20 14:14
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は177,104千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ183,403千円増加しております。また、当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は316,947千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響については、「注記事項(1株当たり情報)」に記載のとおりであります。
2023/03/20 14:14
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約について注記の対象に含めておりません。未充足(又は部分的に未充足)の履行義務は、当連結会計年度末において152,050千円であります。当該履行義務は、主に不動産販売事業及び不動産管理収入事業に関するものであり、期末日後1年以内に約100%収益として認識されると見込んでおります。
2023/03/20 14:14
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/03/20 14:14
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、営業所及び連結子会社を拠点として事業活動を行っており、事業の内容、役務の提供方法並びに類似性に基づき事業を集約し「不動産売上」「不動産賃貸収入」「工事売上」「不動産管理収入」「受取手数料」の5つを報告セグメントとしております。
各事業の主要な業務は以下のとおりです。
2023/03/20 14:14
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/20 14:14
#11 従業員の状況(連結)
2022年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
工事売上17(5)
不動産管理収入27
受取手数料81
(4)
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2023/03/20 14:14
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑥ 賃貸管理業務の強化
不動産管理収入は、継続した収入が見込めるため、地元に密着した各営業部店の賃貸斡旋業務の中から、賃貸一棟、駐車場、戸建住宅等の管理受託の拡大を図ってまいります。
今後とも、21店の利点を活かし、オーナー様と入居者様にご満足いただけるよう「二元体制サービス」(各部店と賃貸管理部の連携)を推進してまいります。
2023/03/20 14:14
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社グループは、「不動産のあらゆるニーズに応えるワンストップサービス」の提供とその業務品質の向上に努め、投資用不動産のニーズを捉えた売買仲介や、リノベーションマンション、土地等の不動産売上、賃貸仲介、リフォーム工事受注等に取り組んでまいりました。また、自社物件の活用、店の統合を実施する等、固定費の削減にも取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は5,431百万円(前連結会計年度比6.6%減少)、営業利益は148百万円(同13.5%増加)、経常利益は143百万円(同12.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円(同5.6%増加)となりました。
なお、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。この結果、前連結会計年度と会計処理が異なっておりますが、重要な影響がないため経営成績に関する説明におきまして増減額、前年同期比はそのまま比較表記しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
2023/03/20 14:14
#14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、損益計算書の「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました「販売用不動産賃料収入」は、重要性が増したため、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました22,755千円は、「売上高」として組替えております。
2023/03/20 14:14
#15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、連結損益計算書の「営業外収益」に表示しておりました「販売用不動産賃料収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「販売用不動産賃料収入」に表示しておりました22,685千円は、「売上高」として組替えております。
2023/03/20 14:14
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/03/20 14:14

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