日住サービス(8854)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産売上の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4091万
- 2014年6月30日 -9.96%
- 3683万
- 2015年6月30日 -96.27%
- 137万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 3516万
- 2017年6月30日 +269.29%
- 1億2986万
- 2018年6月30日 -64.36%
- 4628万
- 2019年6月30日 +87.51%
- 8679万
- 2020年6月30日 -78.4%
- 1875万
- 2021年6月30日 +337.72%
- 8207万
- 2022年6月30日 +37.2%
- 1億1260万
- 2023年6月30日 -18.2%
- 9211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。2023/08/08 16:15
当変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は446千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は227千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は16,422千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は481千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は1,659千円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。
当変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は446千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は227千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は16,422千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は481千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は1,659千円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2023/08/08 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界においては、近畿圏不動産流通機構によると、中古マンション・中古戸建とも成約件数は前年比で減少が続いているものの、価格の上昇基調に変化はなく、相対的に高額な物件に対する需要は根強くなっております。2023/08/08 16:15
このような事業環境のなか、当社グループは、「不動産のあらゆるニーズに応えるワンストップサービス」の提供とその業務品質の向上に努め、投資用不動産のニーズを捉えた収益用不動産、土地、リノベーションマンション等の不動産売上や売買仲介、並びに賃貸仲介、リフォーム工事受注等に取り組んでまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,150百万円(前年同期比1.3%増加)、営業利益は93百万円(同38.8%減少)、経常利益は82百万円(同47.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては55百万円(同47.6%減少)となりました。