日住サービス(8854)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産売上の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3162万
- 2014年9月30日 +19.16%
- 3768万
- 2015年9月30日 -70.03%
- 1129万
- 2016年9月30日 +525.67%
- 7066万
- 2017年9月30日 +77.86%
- 1億2568万
- 2018年9月30日 -70.78%
- 3672万
- 2019年9月30日 +145.11%
- 9000万
- 2020年9月30日 -86.97%
- 1173万
- 2021年9月30日 +719.22%
- 9611万
- 2022年9月30日 +56.13%
- 1億5005万
- 2023年9月30日 -8.27%
- 1億3764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。2023/11/10 16:10
当変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は272千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は339千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は23,906千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は696千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は2,387千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、全社費用のうち配賦可能額に関する調整方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。
当変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「不動産売上」のセグメント利益は272千円増加し、「不動産賃貸収入」のセグメント利益は339千円減少し、「工事売上」のセグメント利益は23,906千円増加し、「不動産管理収入」のセグメント利益は696千円減少し、「受取手数料」のセグメント利益は2,387千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2023/11/10 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界においては、法人・個人問わず、不動産流通ビジネスへの期待の高まりが予想される一方、人口減少・少子高齢化に伴う「遊休不動産の増加」「不動産ストックの老朽化」や「グローバル化の進展」など社会経済情勢の変化への取り組みが求められています。2023/11/10 16:10
このような事業環境のなか、当社グループは、「不動産のあらゆるニーズに応えるワンストップサービス」の提供とその業務品質の向上に努め、投資用不動産のニーズを捉えた収益用不動産、土地、リノベーションマンション等の不動産売上や売買仲介、並びに賃貸仲介、リフォーム工事受注等に取り組んでまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,874百万円(前年同期比13.9%増加)、営業利益は152百万円(同21.6%減少)、経常利益は134百万円(同30.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては100百万円(同26.9%減少)となりました。