- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
受取手数料:不動産売買・賃貸取引の仲介業務及び不動産取引における関連業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/03/27 9:04- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/03/27 9:04 - #3 業績等の概要
また、安定した賃料収入を得るために、神戸市灘区で新築賃貸マンションを購入いたしました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、6,637百万円(対前連結会計年度比3.0%増)、営業利益は、437百万円(同16.2%減)、経常利益は、420百万円(同15.9%減)、当期純利益につきましては、過年度に減損損失を計上しておりました固定資産の譲渡による税効果により435百万円(同0.4%増)となりました。
(注) 「第2 事業の状況」における各事項の記載の金額は、消費税及び地方消費税を含んでおりません。
2015/03/27 9:04- #4 生産、受注及び販売の状況
2 上記の金額には、消費税及び地方消費税は含まれておりません。
3 主な売上高の内訳
① 不動産売上
2015/03/27 9:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、6,637百万円(対前連結会計年度比3.0%増加)となり193百万円の増収となりました。
その主な要因は、不動産売上高が前連結会計年度に比べて146百万円増加の1,061百万円(同16.0%増加)、不動産賃貸収入が前連結会計年度に比べて17百万円増加の447百万円(同4.0%増加)、工事売上高が前連結会計年度に比べて81百万円増加の1,779百万円(同4.8%増加)、不動産管理収入が前連結会計年度に比べて22百万円増加の501百万円(同4.6%増加)となったものの、受取手数料収入が前連結会計年度に比べて73百万円減少の2,846百万円(同2.5%減少)となったことによります。
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