仕掛販売用不動産
連結
- 2016年12月31日
- 2088万
個別
- 2016年12月31日
- 2088万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2017/03/27 9:48 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/03/27 9:48
当連結会計年度末における流動資産の残高は、4,516百万円となり、前連結会計年度末と比較して117百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が376百万円、完成工事未収入金が30百万円、仕掛販売用不動産が20百万円増加したこと、販売用不動産が257百万円、営業未収入金が54百万円、繰延税金資産が13百万円減少したことであります。
(固定資産) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
a 満期保有目的の債券
………償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
………決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
………移動平均法に基づく原価法
(ロ)たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2017/03/27 9:48