- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(注)1 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
2 当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3 当社グループの主要な取引先とは、当社グループが製品又はサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者
2019/03/28 13:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
受取手数料:不動産売買・賃貸取引の仲介業務及び不動産取引における関連業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/03/28 13:31- #3 収益及び費用の計上基準
………引渡基準
(2)工事売上高
………工事完成基準
2019/03/28 13:31- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 13:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、既存住宅活用として、リフォームと管理の連携により、サービスの拡充に取り組み、ビジネス領域の拡大に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は7,693百万円(前連結会計年度比10.5%減少)、営業利益は198百万円(同59.6%減少)、経常利益は172百万円(同64.2%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては103百万円(同65.9%減少)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2019/03/28 13:31- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
………引渡基準
(ロ)工事売上高
………工事完成基準
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