営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億1050万
- 2020年6月30日
- -9801万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△218,170千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/08/12 15:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 追加情報に記載のとおり、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。また、所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。
この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。2020/08/12 15:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費に関しましては、3店舗の計画的な統廃合(3月末日)を行い、店舗地代家賃などの固定費を削減しました。また、社外の専門家も交えたプロジェクトチームを発足し、これまで、見直しがなされていなかった販管費の削減と業務の有り様や効率化の取り組みを積極的かつ計画的に進めておりますが、緊急事態宣言の発令中に営業活動を自粛したことにより、営業損失は拡大いたしました。2020/08/12 15:47
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,697百万円(前年同期比29.5%減少)、営業損失は98百万円(前年同期は営業利益110百万円)、経常損失は108百万円(前年同期は経常利益133百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益94百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。