建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 22億7025万
- 2021年12月31日 -27.37%
- 16億4894万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は、下記のとおりであります。2022/03/22 15:24
(注) 同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 54,852 千円 土地 - 〃 △12,298 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、下記のとおりであります。2022/03/22 15:24
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 90 千円 6,152 千円 工具、器具及び備品 0 〃 472 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/03/22 15:24
上記以外に宅地建物取引業法に基づく営業保証供託金として差し入れている資産は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 1,516,728 千円 1,455,932 千円 土地 2,464,546 〃 2,362,747 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下のとおり減損損失を計上しました。2022/03/22 15:24
当社グループは、資産のグルーピングを賃貸用不動産については各物件単位で、本社等については共用資産として行っております。また、閉鎖の意思決定をした資産については、個別の資産グループとして取り扱っております。用 途 場 所 種 類 減損損失 ① 賃貸等不動産 兵庫県他 建物及び構築物 3,267千円 土地 45,074 〃 ② 店舗資産 兵庫県 建物及び構築物 4,670千円 工具、器具及び備品 35 〃
①当社の保有する一部の固定資産を販売用不動産に振替えるに当たり、「建物及び構築物」及び「土地」の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、販売用不動産に振替えた資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2022/03/22 15:24
当連結会計年度末における固定資産の残高は、4,906百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,228百万円減少いたしました。その主な要因は、繰延税金資産が27百万円、投資有価証券が10百万円、ソフトウエア仮勘定が9百万円増加したこと、土地が1,434百万円、建物及び構築物が621百万円、敷金及び保証金が217百万円減少したことであります。
[流動負債] - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。2022/03/22 15:24
2.譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分建物及び構築物 614,881千円 工具、器具及び備品 0 〃 土地 1,290,941 〃 計 1,905,823千円
当社は、2021年3月19日開催の取締役会において決議いたしました譲渡制限付株式としての自己株式の処分について、2021年4月5日に払込手続きが完了いたしました。