四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
1.有形固定資産から販売用不動産への振替
当第1四半期連結累計期間において、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2.新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り
当社は四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による将来の収益への影響を当第1四半期連結会計期間末日から9カ月程度にわたるものと想定して、会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多く、更なる感染の拡大や収束時期の長期化の影響等により不動産市況がさらに悪化した場合には、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。
1.有形固定資産から販売用不動産への振替
当第1四半期連結累計期間において、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 62,352千円 |
| 土地 | 308,350 〃 |
| その他 | 0 〃 |
| 計 | 370,702千円 |
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2.新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り
当社は四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による将来の収益への影響を当第1四半期連結会計期間末日から9カ月程度にわたるものと想定して、会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多く、更なる感染の拡大や収束時期の長期化の影響等により不動産市況がさらに悪化した場合には、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。