フジ住宅(8860)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 19億1121万
- 2010年12月31日 +14.58%
- 21億8991万
- 2011年12月31日 +70%
- 37億2283万
- 2012年12月31日 -29.96%
- 26億757万
- 2013年12月31日 +50.76%
- 39億3121万
- 2014年12月31日 -38.46%
- 24億1914万
- 2015年12月31日 +41.36%
- 34億1975万
- 2016年12月31日 +25.99%
- 43億838万
- 2017年12月31日 -28.38%
- 30億8557万
- 2018年12月31日 +26.43%
- 39億97万
- 2019年12月31日 -17.35%
- 32億2406万
- 2020年12月31日 +24.29%
- 40億720万
- 2021年12月31日 +14.28%
- 45億7940万
- 2022年12月31日 +3.37%
- 47億3388万
- 2023年12月31日 -2.56%
- 46億1255万
- 2024年12月31日 +25.66%
- 57億9634万
- 2025年12月31日 +16.81%
- 67億7056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,158,779 四半期連結損益計算書の営業利益 4,891,637
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/14 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,312,116 四半期連結損益計算書の営業利益 4,612,551 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設関連セグメントにおいては、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べ大幅に減少しました。その結果、当セグメントの売上高は1,486百万円(前年同期比23.5%減)となり、セグメント損失は67百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。2024/02/14 13:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は84,283百万円(前年同期比2.8%減)となり、営業利益は4,612百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は4,183百万円(前年同期比8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,790百万円(前年同期比7.7%減)となりました。
財政状態の分析 - #4 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、住宅を購入される顧客及び賃貸物件に入居される入居者に対し、損害保険代理店として火災保険等の募集を行っております。最近における火災保険料の大幅な上昇、加入期間の短期化により、今後、保険手数料収入が安定的に増加する見込みであり、保険代理店事業を重要な収益事業として位置付け、セグメント業績管理することを契機とした変更であります。2024/02/14 13:04
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」157,752千円を「売上高」に組み替え、「売上高」が157,752千円、売上総利益が157,752千円、営業利益が157,752千円増加しております。