- 8860
- 2026/09/11
- 時価
- 266億円
- PER 予
- 5.61倍
- 2010年以降
- 4.43-11.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.36-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.43%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/13 10:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,221,818 四半期連結損益計算書の営業利益 3,900,979
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/13 10:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,186,788 四半期連結損益計算書の営業利益 3,224,066 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲住宅セグメントにおいては、当第3四半期連結累計期間の分譲マンションの売上高は380百万円(前年同期は356百万円)と前年同期に比べ微増となり、戸建自由設計住宅は引渡戸数が509戸(前年同期は609戸)と減少したことにより、売上高が18,889百万円(前年同期比18.4%減)となり、前年同期に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は19,731百万円(前年同期比20.3%減)となり、セグメント利益は623百万円(前年同期比63.2%減)となりました。2020/02/13 10:02
住宅流通セグメントにおいては、当第3四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が1,236戸(前年同期は1,086戸)となり、前年同期に比べ大幅に増加したことに加え、中古住宅の営業利益率が改善されたことにより、当セグメントの売上高は27,554百万円(前年同期比13.6%増)となり、セグメント利益は594百万円(前年同期比92.3%増)となりました。
土地有効活用セグメントにおいては、当第3四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が69棟(前年同期は111棟)となり、前年同期に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は15,147百万円(前年同期比14.7%減)となり、セグメント利益は1,343百万円(前年同期比22.2%減)となりました。