フジ住宅(8860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸及び管理の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億8585万
- 2014年9月30日 +59.4%
- 4億5565万
- 2015年9月30日 -13.32%
- 3億9495万
- 2016年9月30日 +44.18%
- 5億6943万
- 2017年9月30日 +23.5%
- 7億326万
- 2018年9月30日 +17.41%
- 8億2572万
- 2019年9月30日 +37.05%
- 11億3166万
- 2020年9月30日 +5.67%
- 11億9588万
- 2021年9月30日 +14.44%
- 13億6852万
- 2022年9月30日 +10.97%
- 15億1861万
- 2023年9月30日 +4.85%
- 15億9226万
- 2024年9月30日 +19.94%
- 19億984万
- 2025年9月30日 +14.67%
- 21億9005万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 13:58
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている保険代理店事業を含んでおります。セグメントの名称 事業区分 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小 計 11,991,188 12,018,906 賃貸及び管理 賃貸料収入 9,249,273 9,958,321 サービス付き高齢者向け住宅事業収入 3,023,218 3,274,997 管理手数料収入 455,496 477,587 小 計 12,727,988 13,710,906
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 土地有効活用セグメントにおいては、当第2四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が50棟(前年同期は65棟)となり、前年同期に比べ減少しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が29件(前年同期は12件)と増加したことにより、当セグメントの売上高は12,916百万円(前年同期比1.2%増)となり、セグメント利益は1,055百万円(前年同期比7.8%増)となりました。2023/11/14 13:58
賃貸及び管理セグメントにおいては、主として土地有効活用事業にリンクした賃貸物件の引渡しに伴い管理物件の取扱い件数が増加したこと及び前連結会計年度の自社保有のサービス付き高齢者向け住宅の管理物件増加により、当セグメントの売上高は13,710百万円(前年同期比7.7%増)となり、セグメント利益は1,592百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
建設関連セグメントにおいては、当第2四半期連結会計期間の売上高は前年同期に比べ大幅に減少しました。その結果、当第2四半期連結累計期間の当セグメントの売上高は847百万円(前年同期比24.7%減)となり、セグメント損失65百万円(前年同期はセグメント損失11百万円)となりました。