営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 59億6948万
- 2018年3月31日 +7.85%
- 64億3820万
個別
- 2017年3月31日
- 50億7052万
- 2018年3月31日 +12.99%
- 57億2942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/21 10:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,366,008 △1,635,438 連結財務諸表の営業利益 5,969,483 6,438,200
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/21 10:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.営業利益2018/06/21 10:11
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ7.9%増(468百万円増)の6,438百万円となりました。主な要因は、営業利益率の上昇により分譲住宅セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ43.5%増加の3,467百万円となったこと、新築建売住宅の引渡戸数が大幅に減少したことで、粗利益率が下降したことにより住宅流通セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ68.0%減少の439百万円となったこと、売上高の増加により土地有効活用セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ13.6%増加の2,583百万円となったこと、賃貸及び管理セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ28.1%増加の1,512百万円となったこと、注文住宅セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ66.0%減少の12百万円となったことによるものであります。
c.経常利益