有価証券報告書-第45期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(業績連動型ストック・オプションとしての新株予約権の発行)
当社は、平成30年4月27日開催の取締役会において、会社法第236条、同238条及び239条の規定及び平成28年6月23日開催の当社第43回定時株主総会における承認に基づき、当社の取締役に対して業績連動型ストック・オプションとしての新株予約権を発行することを決定し、平成30年5月16日に割当いたしました。
1.新株予約権の割当を受ける者及びその人数
当社取締役 4名
2.新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式 50,000株
3.新株予約権の総数
50個(新株予約権1個につき1,000株)
4.新株予約権の払込金額
新株予約権1個当たり970,000円(1株当たり970円)
上記金額は、新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算定しました。なお、新株予約権の割当を受けた者は、当該払込金額の払込みに代えて当社に対する報酬債権と相殺するものとします。
5.新株予約権の割当日
平成30年5月16日
6.新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
① 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に基づき算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。
② 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた金額とする。
7.新株予約権の行使の条件
取締役は、権利行使時において、当社の取締役の地位にあることを要す。ただし、取締役が任期満了により退任した場合はこの限りではない。
8.新株予約権の権利行使期間
平成30年5月17日から平成31年5月16日までとする。
9.新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
新株予約権1個当たり1,000円(1株当たり1円)
(業績連動型ストック・オプションとしての新株予約権の発行)
当社は、平成30年4月27日開催の取締役会において、会社法第236条、同238条及び239条の規定及び平成28年6月23日開催の当社第43回定時株主総会における承認に基づき、当社の取締役に対して業績連動型ストック・オプションとしての新株予約権を発行することを決定し、平成30年5月16日に割当いたしました。
1.新株予約権の割当を受ける者及びその人数
当社取締役 4名
2.新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式 50,000株
3.新株予約権の総数
50個(新株予約権1個につき1,000株)
4.新株予約権の払込金額
新株予約権1個当たり970,000円(1株当たり970円)
上記金額は、新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算定しました。なお、新株予約権の割当を受けた者は、当該払込金額の払込みに代えて当社に対する報酬債権と相殺するものとします。
5.新株予約権の割当日
平成30年5月16日
6.新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
① 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に基づき算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。
② 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた金額とする。
7.新株予約権の行使の条件
取締役は、権利行使時において、当社の取締役の地位にあることを要す。ただし、取締役が任期満了により退任した場合はこの限りではない。
8.新株予約権の権利行使期間
平成30年5月17日から平成31年5月16日までとする。
9.新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
新株予約権1個当たり1,000円(1株当たり1円)